かきねの戸   by ジミー

地元小学校の三学期のお話会が始まりました。

3年生で、HPの外国のおはなしにある「かきねの戸」をMさんが語られました。

おはなしに反応して、子どもの口からとっさに出る言葉はどれもおもしろくて素敵ですが…

この時のは、書かずにはいられない(・∀・)

(おしっことうんこを落とした後)「次はおならや」
「雷落ちる」
「おしっことうんこ、この二つ最強や」

ゲラゲラ、ワーワー、その中でこんなん言うから、もうおかしくておかしくて(≧∇≦)

そして、この話を語れるMさんに、賞賛とジェラシーを送らせていただきます。

「かきねの戸」最強かもしれません!

10 thoughts on “かきねの戸   by ジミー

  1. この話はだれでも語れます。
    どこで自分の中のかきねを取っ払うか、ということです。
    まさに、かきねの戸です。
    思い切ってやってみよう~~~
      
     ヤン

  2. 語りたい。
    でも、まだ、語れてない。
    最後の一線が越えられない。
    「ビエトリン」と「さるかに」が今のところ精一杯。
    皆さんはどうですか?
    語れますか?
    さあ、告白してください。
    語ってる人も、語ってない人も。
    この機会にコメント初デビューをお待ちしています。
    スマホからも書き込めますよ。
    お名前だけ書いて下さいね。
    もちろん本名はNG。
    たくさんの方の告白、お待ちしています。
    ぼん

  3. すみませーん、おしえてくださーい。
    関西では、「うんこ」が標準語なんですね?
    「うんち」は使わないんですね?
    ウシのくそとか羊のふんが通じないときは「うんこ」のことっていうのが正しいんですね? 
    ・・・こんなことでなやんでるのたぶんあたしだけ。

  4. ひようさママさん。
    えっとですね、どちらも通じます。
    ただ、家庭では「うんこ」を使われる方が多いと思います。
    また、行ってくるなど後ろに動詞ををつけるときには
    「うんこ」を使うことの方が圧倒的に多いと思います。
    「うんち」は「うんこ」と言うのがちょっと恥ずかしい時の照れ隠しかな。
    あと、たとえば保育所などで保護者の方と話すときには
    「うんち」を使うと思います。
    正式には排便ですが、ちょっと堅いし、少し崩して「うんち」。
    そんな感じだと、私は思います。
    他の人と「うんち」か「うんこ」かについて話し合ったことないしなぁ。
    何にせよ、子供にはどちらも全く同じものを表す言葉として通じます。

  5. ぽんさま、丁寧なご回答ありがとうございました。参考になりました。
    日常語でおはなしを語られる方が増えて、ますます悩みが深くなる今日この頃ですが、子どもに親しみをもって聞いてもらえるよう、工夫したいとおもいます。

  6. かきねの戸は とても 覚えやすかったし 語って 楽しいしで 何度 語っても 飽きません。
    こんなに子どもたちが 大笑いするおはなしって なかなかないですよね。
    年長さん、一年生、2年生、3年生、今のところ 28回 語りました。あと3クラス、残っています。
    ヤンさん、いっぱい 楽しませていただいて ありがとうございます。

  7. みなさま、たくさんのコメントありがとうございました。
    私が、語れないと敷居を高く感じているのは、以前よりは少なくなってきました。
    だからもうちょっと、もうちょっとしたら語れるんじゃないかと思います。
    うんことおしっこが言えないのは、多分すぐに質感・量感を伴ったイメージが頭に浮かぶから、だと思います。
    中味を抜いて語れるようになりたい。
    ちなみに、私はうんこさんとさん付けで育ちました。
    ウンチは、聞きなれるまではより汚さがリアルな気がしました。

  8. え~っと。。。
    私の母はちゃん付けでした。
    「うんちゃん」
    私も小さいときはこれを使ってました。
    結婚して子供が生まれて、それがまたやんちゃな男の子2人だったので、
    「ちゃん」は使わなくなり、呼び捨てとなりました。
    何の告白や…。

  9. きょう、6年生に語ったけどね。
    うんことおしっこだけ大笑いして、ストーリーには全く興味がなかった(泣)
    ヤン

  10. お久しぶりです。ごぶです。
    私も告白したいと思います。
    私は「うんこ」も「うんち」も「くそ」も「ふん」も「おしっこ」も「けつ」も「しり」もまったく何の問題もありません(笑)ノープロブレム。
    いや、このお下品さは 問題有り かもしれません。
    「かきねの戸」いつかきっと語りたいと思っています。楽しみ!

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